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【ドラゴンボールレジェンズ】トランクス:青年期※極限バトル!!三大超サイヤ人※(PUR/SP)の考察

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どうも、えなおです!

こちらのページは、トランクス:青年期(PUR/SP)のキャラ考察です。

 

トランクス:青年期(PUR/SP)の基本情報

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概要

《トランクス(通常)》

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《トランクス(超サイヤ人)》

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初期ステータス

《トランクス(通常)》

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《トランクス(超サイヤ人)》

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アーツ

《トランクス(通常)》

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《トランクス(超サイヤ人)》

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各アビリティ

メインアビリティ

《トランクス(通常)》

【そう簡単にいくかな…?】

  • 「超サイヤ人」に変身する(変身時間:40カウント)

※使用条件:15カウント経過後※

《トランクス(超サイヤ人)》

【超サイヤ人の底力】

  • 自身の手札を全て破棄し、カードをランダムに4枚ドローする
  • 自身の体力を30%&気力を40回復
  • 自身の打撃与ダメージを40%アップ(25カウント)

※使用条件:5カウント経過後※

ZアビリティⅠ

  • バトル時、「タグ:ベジータ一家」の基礎打撃防御力を24%アップ

※ZアビリティⅢ以上で「タグ:混血サイヤ人」にも効果が適用される※

ユニークアビリティ

《トランクス(通常)》

【オレが守る!!】

場に出た時、以下の効果を発動する

  • 自身の与ダメージを40%アップ(10カウント)
  • 自身のアーツカードドロー速度を1段階アップ(10カウント)
  • 自身の気力回復速度を35%アップ(10カウント)

【未来への布石】

  • 自身が控えに戻る際に、味方の「タグ:ベジータ一家」または「タグ:混血サイヤ人」の与ダメージを35%アップ(20カウント)

《トランクス(超サイヤ人)》

【オレが守る!!】

場に出た時、以下の効果を発動する

  • 自身の与ダメージを40%アップ(15カウント)
  • 自身のアーツカードドロー速度を1段階アップ(15カウント)
  • 自身の気力回復速度を35%アップ(15カウント)

【未来への布石】

  1. 自身が控えに戻る際に、味方の「タグ:ベジータ一家」または「タグ:超サイヤ人」または「タグ:混血サイヤ人」の与ダメージを35%アップ(20カウント)
  2. 変身終了後に以下の効果を発動する
  • 自身の与ダメージを20%アップ(15カウント)
  • 自身の気力を40回復

 

概評

2019年7月24日より開催された、《第8弾レジェンズライジング》に新規収録されたトランクス:青年期。

7月初旬に開催された第13弾超時空ガシャと同じく『劇場版:極限バトル!!三大超サイヤ人』に焦点が当てられており、人造人間13号も新規収録されています。

 

前回新規収録されたベジータ(BLU/SP)と同じく、超サイヤ人に変身が可能。しかしベジータと違い変身持続時間は40カウントと制限が存在します。

時間制限有りの為(?)か、ベジータに比べるとステータスは全てトランクスの方が上回っており、超サイヤ人時の2人のステータス(Lv1)は下記の差があります。f:id:enaochannel:20190724175843j:plain

特に打撃攻撃力の数字が凄まじく、変身時は3000を突破してくる破格の性能となっています。更に、打撃与ダメ・必殺与ダメ・与ダメUP効果を複数所持し、HP&気力回復まで自力で行えるので、超サイヤ人状態の瞬間的な爆発力は相当なものになります。

 

更にこのトランクスは、これだけの戦闘力を持っている上に、仲間へのサポートまで可能というトンデモ性能です。

マイ(GRN/SP)ウィス(RED/EXTREME)超バーダック(BLU/SP)などと同じ『交代時に味方にバフ効果を与える』もので、その効果範囲も「ベジータ一家・混血サイヤ人・超サイヤ人」と幅が広く、非常に使い勝手の良いものとなっています。

超サイヤ人への適用は変身時のみで限られた時間しか発動出来ませんが、超バーダックなんかと組み合わせれば、与ダメ・クリティカルダメ・クリティカル発生率を大幅に上昇させることが可能です。

 

弱点…というほどのものではありませんが、変身タイミングはしっかり見極める必要がありますね。

40カウントという限られた時間しかないので、敵の攻撃を受けて攻撃チャンスを逃すというのは極力避けたいところです。

後は出来ることが多いので、活用タイミングを理解しておく必要性もあるでしょう。まぁこれは使っていけばそのうち覚えると思いますが(^_^;)。

 

まとめ

攻撃もサポートも出来、なんでもござれなトンデモ性能である未来トランクス。

青年期verはこれまでも複数登場していますが、今回が一番活用手段が豊富で強いですね。特に味方へのサポートが出来るキャラはインフレが加速していっても利用価値は高いので、早々腐ることもありません。

入手出来た人は絶対に育成しておきましょう。

 

劇場版では「ミス この世で一番べっぴん世界大会」に亀仙人らと並ぶという思春期の青年らしい登場から始まり、人造人間14号・15号の2体を相手にしながら必死に悟空をサポートし、14号を自力で破壊するという活躍を見せていました。

しかし合体13号には歯が立たず、最後の最後に大切な剣も折られ、顔面に気功波を受け吹き飛ばされてしまうという衝撃の展開に…。良く生きてたよね、トランクス(;´・ω・)。

レジェンズの必殺技は、14号を破壊した際の原作再現がされており非常にカッコいいので、劇中で13号に吹き飛ばされた恨みを思う存分晴らしてやりましょう!!(?)

 

ではでは、今回はこの辺で\(^o^)/